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開業する格立莫農業技術(天津)有限公司

3月19日に、格立莫農業技術(天津)有限公司(以下、「格立莫」という)は、開業式典を催し、武清開発区の関係責任者は、出席しました。

格立莫は、2015年に開発区に入居し、投資総額は1.5億元で、武清開発区中欧産業園に位置しています。プロジェクトの一期の敷地面積は、50ムーで、二期の敷地面積は30ムーで、本格的に操業開始後に年間納税額が3000万元以上実現できる見込みです。格立莫の本部は、ドイツのニーダーザクセン州ダモ市に位置し、150年以上の歴史を持っており、主にポテト、野菜とテンサイ農業機械の研究開発、生産及び販売に従事しています。格立莫は、世界の100か国以上の国と地域で、支社及びサービスセンターを設置し、グローバル農業機械分野での公認された先導企業で、クロニとAmazonと一緒に、「ドイツの農業機械のビッグスリー」と呼ばれています。

今まで以来、開発区は高く外資系企業との協力を重視し、絶えず外資系プロジェクトの導入に力を入れており、現在ではドイツ、英国、デンマーク、米国などの国の260社余りの企業の入居を誘致し、開発区は、幅広い外資系の投資先となっています。次は、開発区は引き続き「産業第一、企業家を優先」と「他人にサービスすることは、自分のことを発展する」理念を則って、企業の発展に力強いサポートを提供し、園区と企業の互いに利益があるウインウインの実現を促進します。

出所:武清開発区

リリースタイム:2018-04-04 16:28:27