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スペインのラストスマート設備プロジェクトの開発区への導入

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9月15日に、開発区がスペインラスト社とスマート設備プロジェクトについて調印式を行いました。このプロジェクトは、北京原特機械と合弁会社を設立し、スペインラスト社のアジア太平洋地域の研究開発製造と販売本部として、プロジェクトが中欧産業園二期で土地30ムーを購入し、投資総額が9000万元で、主に自動車とロボットの部品のスマート生産設備等の製品の開発、生産と販売に従事し、全部操業開始後に、年間生産額が2億元以上、年間税収額が1800万元以上実現できます。

スペインのラスト社が、1914年に創設され、精密鍛造業界の金型の研究開発と製造に取り組んでおり、自動車部品の組立と光学検査生産ライン集成分野の先導的サプライヤーで、自動車基板自動化生産ラインの研究開発面において、世界の同業他社の上位に位置し、顧客にはフォルクスワーゲン、ベンツ、シトロエン等の自動車完成車工場があります。北京原特機械有限公司が、自動車金型、自動車部品の高能率自動化ソリューションを主業にし、顧客には、BYD、長城自動車等の一次サプライヤーがあります。

出所:武清開発区

リリースタイム:2017-09-18 09:46:33